四字熟語「一粒万倍」の意味・読み方・書き順
一粒万倍
いちりゅうまんばい
- 意味
- わずかなものが大きな成果や利益を生むことのたとえ。一粒の種が実って万倍もの稲穂となることに由来し、小さな善行や少しの元手が大きく育つさまをいう。また、些細なものでも粗末にしてはならないという戒めにも用いる。
「一粒万倍」の書き順(総画数25画)
「一粒万倍」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
一1画
粒11画
万3画
倍10画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
一
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1
粒
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1
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2
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3
-
4
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5
-
6
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7
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8
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9
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10
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11
万
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1
-
2
-
3
倍
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10