四字熟語「一飯千金」の意味・読み方・書き順
一飯千金
いっぱんせんきん
- 意味
- わずかな恩でも決して忘れず、厚く報いること。一度の食事に千金の価値があるという意から、小さな恩義をないがしろにしてはならないという戒め。漢の韓信が貧しい頃に食事を恵んでくれた老婆に、後に出世して千金を贈った故事による。
「一飯千金」の書き順(総画数24画)
「一飯千金」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
一1画
飯12画
千3画
金8画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
一
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1
飯
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10
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11
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12
千
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1
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2
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3
金
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8