四字熟語「二河白道」の意味・読み方・書き順
二河白道
にがびゃくどう
- 意味
- 仏教で、極楽浄土へ至るための細い白い道のたとえ。「二河」は貪欲を表す水の河と怒りを表す火の河を指し、その間の白道を一心に進めば彼岸に達するとして、煩悩を抱えた者でも念仏に専心すれば悟りに至れることを説いた教え。
「二河白道」の書き順(総画数27画)
「二河白道」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
二2画
河8画
白5画
道12画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
二
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1
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2
河
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
白
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1
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2
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3
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4
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5
道
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1
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2
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3
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4
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6
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8
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