四字熟語「伯楽一顧」の意味・読み方・書き順
伯楽一顧
はくらくのいっこ
- 意味
- すぐれた人物が有力者に才能を見いだされ、重んじられること。名馬を見抜く名人であった伯楽が一度振り返って馬を評価したという故事に由来する。
「伯楽一顧」の書き順(総画数42画)
「伯楽一顧」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
伯7画
楽13画
一1画
顧21画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
伯
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一
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