四字熟語「千古不磨」の意味・読み方・書き順
千古不磨
せんこふま
- 意味
- すぐれた伝統や芸術、技術などが、遠い昔から現在まで途絶えることなく受け継がれ、いつまでも消え去らないこと。「千古」は遠い過去、「不磨」はすり減ってなくならない意。
「千古不磨」の書き順(総画数28画)
「千古不磨」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
千3画
古5画
不4画
磨16画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
千
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1
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2
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3
古
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1
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2
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3
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4
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5
不
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1
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2
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3
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4
磨
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4
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5
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