四字熟語「天孫降臨」の意味・読み方・書き順
天孫降臨
てんそんこうりん
- 意味
- 日本神話で、天照大神の孫である瓊瓊杵尊が、地上を治めるよう命じられ、高天原から日向国の高千穂へ降り立ったこと。「天孫」は天照大神の子孫にあたる瓊瓊杵尊を指し、「降臨」は神が天界から地上へ下ることをいう。
「天孫降臨」の書き順(総画数42画)
「天孫降臨」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
天4画
孫10画
降10画
臨18画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
天
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1
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2
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3
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4
孫
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10
降
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10
臨
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10
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