四字熟語「家貧孝子」の意味・読み方・書き順
家貧孝子
かひんこうし
- 意味
- 貧しい暮らしの中でこそ孝行な子が育つということ。転じて、人は苦境に置かれてこそ真価を発揮するという意味にも用いる。「家貧しくして孝子顕れ、世乱れて忠臣を識る」を縮めた表現。
「家貧孝子」の書き順(総画数31画)
「家貧孝子」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
家10画
貧11画
孝7画
子3画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
家
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1
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10
貧
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孝
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4
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6
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7
子
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3