四字熟語「履霜堅氷」の意味・読み方・書き順
履霜堅氷
りそうけんぴょう
- 意味
- わずかな兆しから先の大事を察し、早めに備えるべきだという戒め。霜を踏む時期が来れば、やがて厚い氷が張る厳しい寒さが訪れることから、災いの前触れを見逃さず対処せよという教え。
「履霜堅氷」の書き順(総画数49画)
「履霜堅氷」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
履15画
霜17画
堅12画
氷5画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
履
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霜
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堅
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氷
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1
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3
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