四字熟語「朝三暮四」の意味・読み方・書き順
朝三暮四
ちょうさんぼし
- 意味
- 目先の差にとらわれて、結果的に同じであることに気づかないこと。また、たくみな言い回しで人をうまく言いくるめること。中国の故事で、猿に与えるどんぐりの数を朝三つ暮れ四つと言ったら怒ったので、朝四つ暮れ三つと言い換えると喜んだという話に由来する。
「朝三暮四」の書き順(総画数34画)
「朝三暮四」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
朝12画
三3画
暮14画
四5画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
朝
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10
-
11
-
12
三
-
1
-
2
-
3
暮
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10
-
11
-
12
-
13
-
14
四
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5