四字熟語「末法末世」の意味・読み方・書き順
末法末世
まっぽうまっせ
- 意味
- 仏法が衰え、人心や道徳が乱れきった世の終わりを指す語。仏教では釈迦の死後、正法・像法を経て、教えだけが残り悟りを得る者がいなくなる時代を末法と呼ぶ。
「末法末世」の書き順(総画数23画)
「末法末世」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
末5画
法8画
末5画
世5画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
末
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
法
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
末
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
世
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5