四字熟語「沙羅双樹」の意味・読み方・書き順
沙羅双樹
さらそうじゅ
- 意味
- 釈迦が入滅した際、その臥床の四方に二本ずつ立っていたとされる沙羅の木のこと。釈迦の死を悲しんで枯れたという伝説が伝わり、日本では『平家物語』の冒頭句で広く知られる。
「沙羅双樹」の書き順(総画数46画)
「沙羅双樹」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
沙7画
羅19画
双4画
樹16画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
沙
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羅
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双
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