四字熟語「盲亀浮木」の意味・読み方・書き順
盲亀浮木
もうきふぼく
- 意味
- めぐり会うことがきわめて困難なこと。また、めったにない稀なもののたとえ。「盲亀」は目の見えない亀、「浮木」は海を漂う流木を指す。大海の盲亀が百年に一度浮上した折、たまたま穴の開いた流木に首を入れるという仏典の寓話に由来する。
「盲亀浮木」の書き順(総画数33画)
「盲亀浮木」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
盲8画
亀11画
浮10画
木4画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
盲
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
亀
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10
-
11
浮
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10
木
-
1
-
2
-
3
-
4