四字熟語「虎渓三笑」の意味・読み方・書き順
虎渓三笑
こけいさんしょう
- 意味
- 何かに熱中するあまり、他のことをすっかり忘れてしまうこと。東晋の高僧慧遠が、来客の見送りで話に夢中になり、外出を禁じていた虎渓の谷を越えてしまったと気づいて三人で笑い合ったという故事による。
「虎渓三笑」の書き順(総画数32画)
「虎渓三笑」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
虎8画
渓11画
三3画
笑10画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
虎
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
渓
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10
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11
三
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1
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2
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3
笑
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10