四字熟語「頂門一針」の意味・読み方・書き順
頂門一針
ちょうもんのいっしん
- 意味
- 急所を突いた、的確で厳しい戒めや忠告のこと。頭のつぼを一本の鍼で正確に突いて治療することにたとえた語。「頂門一鍼」とも書く。
「頂門一針」の書き順(総画数30画)
「頂門一針」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
頂11画
門8画
一1画
針10画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
頂
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10
-
11
門
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
一
-
1
針
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10