四字熟語「弓道八節」の意味・読み方・書き順
弓道八節
きゅうどうはっせつ
- 意味
- 弓道で矢を射る際の八つの基本動作のこと。それぞれの動作を竹の節にたとえ、一つ一つは明確に区切られながらも、全体は竹のように連なって一続きになっているという意。
「弓道八節」の書き順(総画数30画)
「弓道八節」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
弓3画
道12画
八2画
節13画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
弓
-
1
-
2
-
3
道
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10
-
11
-
12
八
-
1
-
2
節
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5
-
6
-
7
-
8
-
9
-
10
-
11
-
12
-
13