四字熟語「白玉楼中」の意味・読み方・書き順
白玉楼中
はくぎょくろうちゅう
- 意味
- 文人・詩人が死ぬこと。「白玉楼」は天上にあるとされる白く美しい玉造りの高殿で、文人が死後に赴く場所とされる。唐の詩人李賀が天帝の使者に招かれて白玉楼の記を書くことになり、まもなく世を去ったという故事に基づく。
「白玉楼中」の書き順(総画数27画)
「白玉楼中」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
白5画
玉5画
楼13画
中4画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
白
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1
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2
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3
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4
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5
玉
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1
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2
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3
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4
-
5
楼
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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8
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9
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10
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11
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12
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13
中
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1
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2
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3
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4