四字熟語「入木三分」の意味・読み方・書き順
入木三分
にゅうぼくさんぶ
- 意味
- 筆の勢いが極めて力強いこと。転じて、物事の本質を深く鋭く見極めることのたとえ。書家の王羲之が書いた文字を削ると、墨が板の三分の深さまで染み込んでいたという故事に由来する。
「入木三分」の書き順(総画数13画)
「入木三分」の書き順(筆順)を、1文字目の1画目から最後の画まで順番に動画アニメーションで表示します。
入2画
木4画
三3画
分4画
- 番号を非表示
- 下書きを非表示
入
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1
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2
木
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1
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2
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3
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4
三
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1
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2
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3
分
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1
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2
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3
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4